GASYLE(ガシる)とは – ガーシーサロンの登録方法・使い方・売上・利益・サーバー費について

GASYLE(ガシる)とは – ガーシーサロンの登録方法・使い方・売上・利益・サーバー費についてVOD

GASYLE(ガシる)とは、ガーシーこと東谷義和(ひがしたに よしがず)氏が2022年8月にリリースしたサービスで、主に「芸能界や経済界、政界における著名人の不祥事を暴露をする」ということをコンテンツにした月額3,980円の定額制の動画配信サービスです。

本ページでははじめに、このガーシ―氏が立ち上げたサービス「GASYLEとは(ガシる)」について解説します。

そして、GASYLE(ガシる)の登録・入会方法についてや、GASYLE(ガシる)の使い方についてもご説明します。

また本ページでは「ガーシー氏がGASYLEを立ち上げた背景」や、GASYLEのような動画配信サービスを実際に開発してきている当方ジェピスタだからこそ指摘できる「GASYLEのサブスク料金の妥当性」などについても専門家の立場から解説します。

GASYLE(ガシる)への入会はリリース当初より入会者数を制限していましたが、2022年10月12日から一定の期間、入会者の制限を開放します。つまり、10月12日から限定的に入会登録することができます。
GASYLE(ガシる)の登録入会方法については本ページの後半で解説しております。

※2022年8月2日、ガーシー氏の初めての著書「死なばもとろも」の販売が開始されました。
本ページでは、本著書についても簡単に説明しております。詳しくは以下目次をご覧ください。

目次

  • GASYLE(ガシる)とは、どのようなサービスか
  • GASYLE(ガシる)は月額3,980円!高い?安い?【専門家が解説】
  • Gasyle(ガシる)の利益・サーバー費・売上・その他経費とは
  • 動画配信サービスの運用には、高額な費用がかかる
  • ガーシー氏は、なぜGASYLE(ガシる)を作ったのか – YouTubeやTwitterの利用が禁止に。
  • なぜYouTubeはガーシーchをバンしたのか。その理由は。
  • YouTubeアカバンについてガーシー氏が納得ができないのには、プラットフォーマーの根本的な構造によるもの
  • GASYLE(ガシる)の登録・入会方法
  • GASYLE(ガシる)の使い方を解説【動画を視聴する方法】
  • 死なばもろとも – ガーシー(東谷義和氏)の初めての著書
  • 誰でもGasyle(ガシる)のような「動画配信サービス・動画配信アプリ」は作れるが、注意すべき

GASYLE(ガシる)とは、どのようなサービスか

GASYLE(ガシる)とは、ガーシーこと東谷義和氏が2022年8月にリリースしたサービスで、主に「芸能界や経済界、政界における有名人の不祥事を暴露をする」ということをコンテンツにした月額3,980円の定額制の動画配信サービスです。

サービスが有料化された2022年9月6日時点での有料会員数は、約4万人です。

本サービスについてガーシ―氏自身は、しばしサロンと呼んでいます。

つまりガーシ―氏が言うサロンとは、このGASYLE(ガシる)を指します。

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GASYLE(ガシる)は月額3,980円!高い?安い?【専門家が解説】

GASYLE(ガシる)は月額3,980円です。

つまり、ガーシ―氏の暴露をネタとした動画を視聴するには、月額3,980円を支払う必要がある、ということです。

この金額について世間では「高いすぎ」という声も散見されています。

しかしこれら声は、あくまで一般的な消費者の意見であり、動画配信サービスのシステムを理解した意見ではありません。

よってここでは、GASYLE(ガシる)のような動画配信サービスを実際に作ってきている専門家としての見解を述べます。

先に結論を申し上げると、「GASYLE(ガシる)の料金は決して高くはないが、莫大な売上が生じており、よって相当大きな利益が出ている」ということが言えます。

※このことついて本ページでも引き続き解説しますが、以下のYouTube動画でも解説しております。

Gasyle(ガシる)がリリースされる前の、8月24日時点での解説動画です。動画はサービスがリリースされる前のものであり、よって「想定した内容となっている」という点、ご留意ください。

※上記動画は、Gasyle(ガシる)がリリースする前の、2022年8月24日に撮った動画です。動画では「Gasyleがリリースされた暁には、月15回のライブ配信がされるであろう」といった前提となっています。
ただ実際にGasyleの運用が始まってからは、そこまで多くのライブ配信をしていないのが実情であります。
他方、Gasyleサイトは極めて簡素なものでありますが、リリース前の私の想定では、サイトはもっと綺麗で使い勝手の良いものだと期待しておりました。
つまり、リリース前に想像していた形よりも、実体は劣っているといえます。
上記動画はそれらのようなことが判明する、Gasyleがリリースされる前においての動画である旨、お知り置きください。

実際に、①どれくらいのサーバー費がかかっていて、②どれくらいの利益が出ているか、ということについては、Gasyleがリリースされて2か月以上が経ったときに公開した別の動画で解説しております(後述します)。

Gasyle(ガシる)の利益・サーバー費・売上・その他経費とは

以下のYouTube動画では、Gasyle(ガシる)の①売上がどれくらいあるのか②サーバー費などを含めた経費がどれくらいかかっているのか③利益がどれくらいあるのかということを、動画配信サービスの開発を専門としてきている立場から解説しております。

動画の冒頭1分ほどで、結論をまとめております。

Gasyle(ガシる)ほどのサービスを運営するのに、どれくらいのサーバー費がかかっていて、よってどれくらいの利益が残るのか、ということが気になる方はご視聴ください。


Gasyle(ガシる)の売上

Gasyle(ガシるの)の月間売上は約1億6,000万円です。

これはGasyleの月額料金が3,980円であり、有料会員数4万人であるためです。

したがって、年商約19億2,000万円となります。

Gasyle(ガシる)のサーバー費・その他の経費

Gasyle(ガシる)の運営にかかる経費には、以下の①~⑦の項目が挙げられます。

Gasyle(ガシる)の経費合計は、月2,260万円(以下の①~⑦の合計)。

①【ライブ配信のサーバー費】
会員数は4万人。うち、ライブ配信を生で視聴する方はそのうちの半分、つまり2万人と仮定。
 =月250万円

②【通常動画のサーバー費】
4万人の会員が、全ての動画を視聴したと仮定する。
 =月20万円

 つまり、サーバー費(①と②)の合計は、月270万円。

③運用保守費は月200万円。

④カスタマーサポートは月100万円(月30万円×3名)。

⑤人件費等(企画に係る人件費、出演料、招待に係る旅費)は、月1,000万円。

⑥動画編集(サムネ無し)は、月50万円。

⑦決済手数料は取引額の4%。よって月640万円。

※上記の各経費項目についての説明は、以下のYouTube動画にて詳しく解説しております。

Gasyle(ガシる)の利益

Gasyle(ガシる)の利益は、1億3,740万円(月間)となります。これは「売上1億6,000万円(月間)」から「経費2,260万円(月間)」を引いた金額となります。年換算した場合、年間16億4,880万円の利益となります。

※本記事におけるGasyle(ガシる)の売上・経費・利益についての説明は、Gasyle(ガシる)のような動画配信サービスの開発を専門としている当方ジェピスタが推測したものです。

※Gasyleのような独自開発でのサービス開発費、並びに運用に係るサーバー費などは開発業者との相対取引となり、したがって開発業者によって開発費と運用費は大きく変わってきます。 今回は「動画配信サービス・動画配信アプリを専門として開発をしてきているジェピスタが、Gasyleと全く同じサービスを開発・運用したら、こういった金額になる」といった視点で、各数字を捉えていただければと存じます。

動画配信サービスの運用には、高額な費用がかかる

一般消費者からするとYouTubeなどの各種SNSにおいて、当たり前のように無料で動画をアップロードすることができ、そして無制限に動画を視聴者に届けることができます。

他方、NetflixやDisney+のように月額たった1,000円程で動画を見放題といったサービスもあります。

しかし専門家として言えることに、そもそもYouTubeやNetflixのようなサービスと、個人単位で作る動画配信サービスを比べるのはナンセンスであるといえます。

例えばYouTubeについて、YouTubeの母体はGoogle社です。

そしてGoogle社は独自の巨大なデータセンターを世界各地に持っています。

つまりYouTubeは、Googleをベースとしたグローバルなサーバーネットワークを自社独自で持っていることから、そもそも動画データの転送費が掛かりません。つまりサーバー費を支払う必要がない、ということです。

他方、ガーシ―氏のサロンについては無論、他社のサーバーを利用することから、動画配信に掛る高額なサーバー費を支払う必要があります。※GASYLEはアリババサーバーを利用しています。

次に、Netflixと比べます。

Netflixはそもそもビデオオンデマンド(VOD)サービスであり、ライブ配信がありません。

ビデオオンデマンドとライブ配信では、サーバー費用に大きな違いがあります。

つまり「ライブ配信の方が圧倒的に高額になる」ということです。

そしてGASYLE(ガシる)において、ガーシ―氏は「ライブ配信」を中心として配信をされるそうです。

つまり「ライブ配信のGASYLE」と「ビデオオンデマンドのNetflix」では、料金に大きな差が出て当然であるということです。

YouTube時代にガーシ―氏がライブ配信をしていたとき、同時接続で「10万人~20万人」という、とても多くの人がライブ視聴をしていました。

例えばGASYLEにてガーシ―氏が毎日、1~2時間ほどのライブ配信をするとします。

そして毎回15万人という規模の人が同時接続をする場合、サーバー費は毎月1億円以上の金額となることでしょう。

以上のとおり、一般的な消費者の方々からすると「GASYLEの月額3,980円は高い!」と思うのは自然かと思いますが、それは比べているサービスが「独自でデータセンターを持つYouTube」であったり、「ビデオオンデマンドのNetflix」であるがためです。

したがってそれらサービスは、GASYLE(ガシる)の比較の対象としては適切ではない、ということです。

開発者の私自身、しばし「ライブ配信機能があるサービスを作りたい」とお問い合わせをいただくことがあります。

そしてライブ配信に掛る極めて高額なサーバー費をお伝えすると、大抵驚かれます。

今では、誰もがYouTubeにて無料でライブ配信をすることができます。

しかし、ライブ配信を無料で出来てしまうYouTubeの方が極めて異常なことである、ということを理解すべきです。

しばし「YouTubeはもう終わる」、「tiktokに抜かれる」などという声を耳にします。

しかし先述したとおり、皆が当たり前に利用しているYouTubeが「実はどれだけ凄いのか」ということをもっと理解すべきでしょう。

「データセンター等を含めたインフラ」や「人的資本」等の観点から、YouTubeに勝つことはまず無理なことなのです。

ガーシー氏は、なぜGASYLE(ガシる)を作ったのか – YouTubeやTwitterの利用が禁止に。

ガーシー氏は、YouTubeやTwitterなどの大手SNSプラットフォームにて、芸能人の暴露をネタとした動画やコンテンツを配信してきました。

そしてそのような内容を配信していることから、2022年7月、TwitterとYouTubeからアカバンを受けました。※アカバンとは、アカウント禁止措置のこと。

つまり、TwitterやYouTubeにて投稿や動画配信ができなくなったということです。

これまでガーシー氏は、YouTubeを主なプラットフォームとして利用してきましたが、そのYouTubeにて動画配信することができなくなってしまったということです。

YouTubeがガーシー氏のYouTubeチャンネルをバン(禁止)した理由についてYouTubeは、YouTubeのルール・規約に則ってないこととしています。

つまり、ガーシー氏がYouTubeでアップロードしてきた動画の内容が、YouTubeのルールを違反していたということです。

このようなことを受けて「他者のルールによって発信活動が妨げられない、独自のプラットフォームを持つべきである」という考えから考案されたのがGASYLE(ガシる)ということです。

ガーシー氏のYouTubeチャンネルがバンされたのが2022年7月のことですが、GASYLE(ガシる)がリリースされたのは2022年8月です。

ガーシー氏はYouTubeチャンネルがバンされる以前より自身で「いずれガーシーchはバンされる」といったことを言ってきました。

つまり「YouTubeからアカバン措置を受けたので、GASYLEを作った」という順序ではなく、「いずれYouTubeが使えなくなるであろうから、GASYLEを作っておこう」というのが正しい流れです。

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なぜYouTubeはガーシーchをバンしたのか。その理由は。

先述のとおり、ガーシー氏はYouTubeにて芸能人や財界人のことを暴露した動画をYouTubeにて配信してきました。

そしてYouTube運営側(Google社)としては、このガーシー氏の暴露ネタを中心とした動画の内容は、YouTubeにて動画配信するうえで守らなくてはいけないルールを違反している、ということをいいます。

YouTubeがガーシーchをバンしたことに対して、ガーシー氏本人は「理由が明確でないので、このバンについては納得していない」といいます。

YouTubeアカバンについてガーシー氏が納得ができないのには、プラットフォーマーの根本的な構造によるもの

ガーシー氏はなぜ、納得いかない理由でアカバンがされたのでしょうか。

YouTubeチャンネルのアカバンは、YouTubeを運営しているGoogle社による決定です。

これはGoogle社だけに限ったことではありせんが、YouTubeのような世界的なプラットフォームを運営する主体(プラットフォーマー)は、しばし措置の理由について明確にしないといった場合があります。

つまり「なぜダメなのかをはっきり伝えない」というのがしばしある、ということです。

もし理由をはっきり伝えると「なぜダメなのか」が分かります。そしてその「対処方法」が分かります。

そして一旦、ある対処方法が誰かによって発見さえることによって、いずれ「攻略法」として世に出回ってしまうことになります。

1つの例を挙げます。

グローバルで展開するプラットフォームサービスには、例えばApple社の「App Store」があります。

App Storeとは、i-Phone利用者向けのモバイルアプリをダウンロードできるグローバルプラットフォームです。

そしてApp Storeでアプリをリリースする場合、アプリ制作者はApple社の審査を通過しなければなりません。

そしてこのApple社の審査を1回で通過するのは稀です。

つまり審査に提出したアプリは必ずと言っていいほど、何かについてを指摘されて、アプリ審査を却下されます。

そしてこのApple社のアプリ審査の場合、却下した理由については明示してくれますが、その具体的な対処方法までは明示してくれないケースが多くあります。

つまり具体的な対処方法まで教えてしまうと「自らの攻略方法を教える」ということになります。

対処方法まで教えることは、つまり「こうしたら審査通過できる!」といったことを流布することに繋がります。

そうなってしまうとApple社側の審査に不服を申し立てる人がいずれ多くなります。

なぜなら「私のアプリは、○○アプリ(審査通過済み)と同じ形にしているのに、なぜ私のだめ却下されるのですか!?これは公平ではありませんよね!」といった具合です。

App Storeには200万ほどのアプリがあります。

そして同じアプリは1つとしてありません。

公開されているアプリが200万ということは、審査に提出されるアプリの数は、少なくともその数倍以上になるかと推測されます。

そのような膨大なアプリを審査するためには、時には「はっきりと明示しない」といった手法を駆使しないとスムーズな運営ができないというのは、想像に難しくはありません。

そして今回のガーシー氏のアカバンについては、そのようなケースに該当したということでしょう。

GoolgeやAppleの規約を常に注視しなければならない、アプリ開発している専門家という立場からの解説でした。

【1分で分かる!アプリを無料で開発する方法】

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法

GASYLE(ガシる)の登録方法(入会方法)についてご説明します。

※2022年11月1日現在、GASYLE(ガシる)に新規入会することができます。
GASYLE(ガシる)は、10月12日からの期間限定で入会可能となっています。
今回の新規入会の受付がいつ終了するかは不明なので、ガーシー氏の動画を視聴されたい方は、今回の期間に入会登録することをお勧めします。

以下では、GASYLE(ガシる)の登録入会方法を解説します。

登録は10分で完了します。

はじめに、GASYLE(ガシる)公式サイトにアクセスします。

すると以下の画像のとおりのページが表示されます。

そして「新規会員登録」をクリックします。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法① - ガーシーサロン


すると以下の画像のページになります。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法② - ガーシーサロン

以下の画像のように、「メールアドレス」欄に貴方のメールアドレスを入力します。

そして「OK」をクリックします。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法③ - ガーシーサロン


すると以下の画像のとおり、ページが切り替わります。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法④ - ガーシーサロン

ここで、貴方のメールボックスを確認してください。

【アプリ開発・ウェブ開発が無料になる】若者起業家を応援するプログラム

メールボックスを確認すると、以下の画像のとおりのメールが届いています。

※もしこのメールを見つけられない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。迷惑メールフォルダにメールが入っていることが多く報告されています。

そして、このメール内の「本登録へ進む」をクリックします。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法⑤ - ガーシーサロン

すると、以下の画像のとおりのページに進みます。

ここでは、①ユーザーネーム ②パスワード ③パスワードもう一度 という3つの入力欄があります。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法⑥ - ガーシーサロン


私の場合は、以下の画像のとおり入力しました。

入力が完了したら、「カード情報入力へ」をクリックします。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法⑦ - ガーシーサロン

すると以下の画像のとおりのページが表示されます。

ここで、貴方の「クレジットカード情報」と「電話番号」を入力します。※デビットカードも可

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法⑧ - ガーシーサロン


私の場合は、以下の画像のとおり各欄を入力しました。

入力が完了したら、「カード情報登録」をクリックします。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法⑨ - ガーシーサロン
【1分で分かる!アプリを無料で開発する方法】

すると、以下の画像のとおりのページが表示されます。

問題がなければ「登録確定」をクリックします。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法⑩ - ガーシーサロン

すると、以下の画像のとおりのページになります。

これで登録手続きは完了です。

ページ下部の「TOPページへ」をクリックします。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法⑪ - ガーシーサロン

すると、トップページに戻ってきました。

ここで、貴方のメールアドレスと、先ほど設定したパスワードを入力します。

そして「LOGIN」をクリックします。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法⑫ - ガーシーサロン
【アプリ開発・ウェブ開発が無料になる】若者起業家を応援するプログラム

※2022年8月22日現在においては、GASYLEに動画コンテンツが無いので、以下画像のとおりページが表示されております。

これでログインは完了です。

GASYLE(ガシる)の登録・入会方法⑬ - ガーシーサロン

以上で、GASYLE(ガシる)への入会登録の手続きは完了です。お疲れ様でした。

GASYLE(ガシる)の使い方を解説【動画を視聴する方法】

GASYLE(ガシる)にて、ガーシー氏がアップロードする動画の視聴方法について解説します。

詳しくは以下の動画をご覧ください(53秒)。

死なばもろとも – ガーシー(東谷義和氏)の初めての著書

2022年8月2日、ガーシー氏こと東谷義和氏の初めての著書「死なばもろとも」の販売が開始されました。

本書「死なばもとろも」では、ガーシー氏の逃亡生活しゃべりだけで成り上がった軌跡アテンダーという裏稼業芸能界の裏など、ガーシー氏が成してきたことや体験してきたことを知ることができる一冊となっています。

また本書では、長年にわたってアテンダーという裏稼業をしてきたガーシー氏だからこそ伝えられる「港区の実態について」が詳しく書かれた初めての本である、と箕輪厚介氏(幻冬舎)は言います。

「港区女子」というワードを近年、耳にするようになりました。

この港区女子とは、ガーシー氏のようなアテンダーにアテンドされる若い女性たちのことを指します。

港区女子たちは、経営者や芸能人などにアテンドされるなかで、彼らの派手な生活を見ることができ、有名なタレントにも会うことができます。

「港区女子たちは、通常の生活では見れない世界を見てしまうがゆえ、一般の方々とのお付き合いが難しくなり、結果、本当に幸せになれる人は少ない」とガーシー氏は言います。

つまり本書は、その港区女子にもフォーカスされた初めての本であるということです。

動画配信アプリの開発

他方、本書では「港区のグレーな存在の意義」についても触れています。

これは「港区で調子に乗って遊んでいるお金持ち達に対して、対峙できるグレーな存在たちがいた」とガーシー氏は言います。

つまり「お金持ち達が「あまり派手はことはしないでおこう」と思えるようなグレーな存在がかつてはいて、その存在意義があった」とガーシー氏は言います。

上記のとおり、本書「死なばもろとも」ではガーシー氏の軌跡だけではなく、港区の実態についても知ることができる一冊となっている、ということです。

アマゾンでは早くもベストセラー1位を記録しております(2022年8月3日現在)。

首都圏や大阪での主要書店においては本書を置かれているようですが、それ以外に地域ではまだ置かれていない場合があります。ご注意ください。

【1分で分かる!アプリを無料で開発する方法】

誰でもGasyle(ガシる)のような「動画配信サービス・動画配信アプリ」は作れるが、注意すべき

ジェピスタ では、これからサービスの構築を進められる方にとって、事前に知っておくべき情報を専門家の立場から発信しております。

例えば「動画配信サービスを作ることができるサービスの比較」についてや、「有名インフルエンサーが立ち上げた独自動画配信サービス」などについても取り上げております。

「動画配信サービス・動画配信アプリ」界隈を熟知しており、かつ「動画配信サービス・動画配信アプリ開発を専門としてきているジェピスタだからこそできる発信をしている」ということです。

昨今、動画配信サービスを作ることができるサービスも多く出てきており、それらサービスの選定や、開発業者の選定は大変難しくなっています。

「ウェブサービス開発・アプリの開発」という業界においては、情報を十分に得れない素人が開発業者にカモられるなんてことは、至極当たり前にあることです。

失敗しないため、間違った選択をしないためにも、「動画配信サービスをこれから作りたい」とお考えの方は、以下の記事を全てご一読いただくことを強くお勧めします。

記事の閲覧はもちろん無料です。

貴方のアイディアがどれだけ良くても、フォロワー数やチャンネル登録者がどれだけ多くても、貴方のサービスの開発を担う事業者(もしくはサービス)が、だだの見せかけであれば、貴方がお作りになる動画配信サービスの成功は極めて難しくなるでしょう。

間違ったサービスや業者に引っかかって大きな損失を被らないためにも、一度は必ずお読みください。

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